kiyomewebの永田です。
この記事を書いております今は、2026年3月なのですが
絶賛、スギ花粉の餌食となっており、非常に辛い日々が続いております。
そして、免疫力が落ちて風邪も併発しており、花粉症なのか風邪なのか、、、もう喉と鼻がぐちゃぐちゃでございます。
でも、負けません。
今日は、ホームページを使った採用について考えていきたいと思います。
今、すでに御社はホームページを作って運用されておりますでしょうか?
もし、まだホームページをお持ちでないという会社様はぜひ作っていただいて、、、
すでにあるよという方は、ぜひ採用募集ページはしっかり作り込んでいただきたいと思います。
と言っても、そこまで凝った作りにする必要はないのですが、最低限、会社の概要、募集の条件(詳細)は常に載せておきましょう。
で、できれば職場で社員さんが働いている画像や社長の顔がわかる写真などもあるとよりベストですね。
実際のところ、作ったばかりのホームページに応募が殺到する。。というようなことはあまりありません。
ですが、きちんと日々情報を更新していたり、ブログなどで出来事をアップしていたりなど
こまめに運用することができていれば、着実に人材採用に関して応募がパラパラと来始めます。
おそらく、「良い仕事仕事ないかな」という人は、Googleなどの検索バーに「〇〇(業種) 〇〇(地域) 求人」などというように、自分がやってみたい仕事に関連したキーワードを入れて探します。
そうすると、有名な転職サイトが出てきたり、求人媒体が出てくるわけですが、その中に紛れて
いち会社が運営しているホームページの記事がヒットして出てきたりします。
それを、求職者がクリックして開いてくれさえすれば、応募に確実につながるわけです。
ですがまず、その検索した時に自分の会社のホームページがヒットするようにしておかなければならないわけです。
そのために何が必要かと申しますと「日々の更新」になってきます。
これが非常に重要です。
例えばGoogleで言えば、ユーザーから検索したいものを打ち込まれて、それに関連のあるサイトを無限にあるウェブサイトの中から探し出してユーザーに提示する。という行動を一瞬のうちに行なっているわけですが、、、
その時に選別する条件として「ちゃんと更新されているか」みたいなこともチェック項目としてあるわけです。
でも、ホームページをほったらかしておくと、本来検索の順位が5位に上がってくるはずのものが、50位になってしまったり、70位になってしまったり、、、
要はランキングを落とされてしまうわけです。そうなると、ユーザーはいちいち「次へ」を押してページをもっと読み進めようと思わない限り自分たちのサイトにきてくれません。
そもそも、最初の1位、2位のサイトで悩みが解決してしまえば下位の情報まで来ないわけですから、確実に機会損失となります。
ですから、こまめな更新が後々大事なものに繋がってくるわけですね。
ですから、もし今ホームページをお持ちでしたら、まず新着ニュースを更新してみるとか、少し文字の大きさを変えてみるとか、少しいじってみるだけでも良いのでトライしてみてください( ^∀^)
それでは、今日はこの辺で!
こんなお悩みありませんか?

・ホームページを作らなきゃとは思っているんだけど、何から始めていいのか…
・予算かけられないから自分で作りたいけれど、未経験の状態でどうやって作るの?
・業者に頼むにしても値段がピンキリで違いがよくわからない…
このようなWEB制作に関して初めての方が抱えやすいお悩みを寄り添いながらお答えさせていただきます!
もし、当ブログを読んでも解決しなかった場合は是非とも直接お気軽にご相談くださいね。
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